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「かんぽの宿 郡山」とか言う、今は郵政公社の簡易保険の保養センター、なんかの関係で私達の水彩画同好会の講師先生からの依頼ではじめての外部展示、会員の作品を20点ほど、その保養センターのロビーにかざる、確認しに寄ったついでにこの温泉街の遊歩道のケヤキの巨木の森を歩く、ここのケヤキはみんな根元のちょっと上で枝分かれしているのが特徴、小さいうちに炭焼きの材料などに伐られてそこから枝分かれして伸びたものだと解説書に・・・
2006年10月 8日 (日) | 固定リンク
絵の展覧会よかったですね。どちらも励みになります。随分上達されたのですね。!! 何か好きなこと有ると毎日が楽しいしね。
投稿: ていこ | 2006年10月10日 (火) 05時04分
同じ欅の大木でも、家の近くのはすくっと伸びています。ケヤキは良いですね。おそらく100年以上は優に経ったと思う。神宮前の欅が私と同年。あの並木も良いですね。欅は桜と違って年取っても醜くなりません。
投稿: ていこ | 2006年10月10日 (火) 04時59分
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コメント
絵の展覧会よかったですね。どちらも励みになります。随分上達されたのですね。!!
何か好きなこと有ると毎日が楽しいしね。
投稿: ていこ | 2006年10月10日 (火) 05時04分
同じ欅の大木でも、家の近くのはすくっと伸びています。ケヤキは良いですね。おそらく100年以上は優に経ったと思う。神宮前の欅が私と同年。あの並木も良いですね。欅は桜と違って年取っても醜くなりません。
投稿: ていこ | 2006年10月10日 (火) 04時59分