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立待月

「立待や 友人宅をいま辞せり」

久し振りに昔のスキー仲間の90翁宅訪問、数年前までは伺うとすぐにビデオをセットされて旅行の話で2時間も3時間もだったが、今回はビデオはなかった、その分奥様と絵の話、奥様には毎週絵手紙を出し合おうとかの話もあったので、また大いに話が弾む、再度の訪問を約して玄関に立つとちょうど17日の月が出たところだったので・・・・・・・・・

そんなことで今日のウォーキングは夜になってしまった

「十七夜夜の散歩の友となり」

Dsc00235 写真はUFOだはなくてこれでもお月様の心算です

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コメント

素敵な夜のお散歩でしたね♪
人間が幸せに感じることって、足元にいっぱいあるんですよね。

なんて美味しそうな栗なんでしょう!!
栗のみは絵になりますね。

息子さんの新居大きくて立派ですね。
昨夜のテレビで、横浜の寿地区というところの
木賃宿に寝泊りする身寄りのない老人の医療を支える
地元の医者の話しに、世の中には素晴らしい人がいるんだなぁ~と思ったと同時に、そこで亡くなっていく老人たちの孤独な死を思うと、ほんとうにお気の毒です。家族があっても、色々とあってたいへんなこともあるでしょうが、それでも家族がいるってことを、とても幸せなことだと改めて思いました。

投稿: くの | 2007年9月28日 (金) 09時18分

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